お笑いが好きです。

 

今週の「欅って書けない?」が面白かったです。

 

「乃木坂46」や「けやき坂46」に比べると、番組内でリアクションやテンションが

小さいと、ファンの方達は思っている人が多いと聞きます。

 

MCの土田さんや澤部さんもそんなことを番組内でも匂わせていたし。

ちょっと前には、ガヤ芸人代表?(私はそうは思いません。笑)として、

平成ノブシコブシの吉村さんがゲストに呼ばれて、ガヤ養成講座 なんてのを

やってましたね。

 

そこまでテンションやリアクションが変わったとも思わないですけど、

メンバー1人1人の個性が出る企画であったこともあり、良かったですね。

土生ちゃんがバラエティでがんばろうとしている姿が特に良かったですね。

 

平手ちゃんも先日音楽番組で復活したことだし、

欅坂46の今後に期待ですね。

 

 やっぱりお笑いに関わりたくて。

 

いつぞやの記事で、

やりたいことが多すぎる と書いてましたよね。

その中のやりたいことリストをよく見ると、いくつかのジャンルに分けられる

って。

 

wakita0810.hatenablog.com

 

そのなかのうち・・

 

 

この3つが特に、お笑いへの捨てられない気持ちを表していますね。。。

 

 お笑い番組の作家をやる

 

これは私が中学生の頃から抱いていた夢ですね。

作家、というよりその頃は番組制作にぼんやりと関わりたいなって感じでしたが。

そしてADを経験して、そのままディレクターになることは諦めてしまったので、、

いつか作家として関わるぞ という思いで日々過ごしていますね。

根本にあるのは一つで、「お笑い番組の制作をしたい」からですね。

 

 M-1の制作に携わる

 

 「M-1 グランプリ」ご存知でしょうか?

ABCテレビが主制作をし、毎年12月にテレビ朝日系列で生放送されています

 

「漫才王者決定戦」

 

ですね。

 

私が漫才の面白さに目覚めてしまったばんぐみでもあります。

2004年、アンタッチャブルが優勝した時ですね。

南海キャンディーズが彗星の如く現れてブレイクしていった年でもあります。

その年の麒麟もすきでした。

 

数あるお笑い界の賞レースの中で、私は最も権威のある番組だと思っています。

毎年必ず面白いし、売れる人が出てくる。

もっともっと詳しくは別エントリーでゴリゴリ書きます。

 

M-1 は芸人さんによるドキュメンタリー番組だと思っています。

漫才に命かけている人たちの熱い大会なんですよね。

あの現場にいたいです。

 

ABCテレビに関わる

 

今放送されているテレビ番組で、好きなものが圧倒的にABC制作のものが

多いんですよね。

 

・M-1 グランプリ

・探偵ナイトスクープ

・熱闘甲子園

 

この3番組です。

 

M-1 は芸人の、ナイトスクープは依頼者さんの、熱闘甲子園は高校球児の

 

ドキュメンタリー

 

だと思っています。

お笑い からちょっと離れてしまいましたが、、。。

一番好きなテレビ局です。